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●各モデル主にMとLの2サイズ。またはフリーサイズ。
●微調節は後頭部のアジャスターで。 |
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特にサイド部の圧迫感に注意。
試着の時点でキツイと感じたら、サイズが小さいです。 |
逆に、軽く首を振って
ぐらついてしまうものも避けましょう。 |
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内装の「当たり」が点でなく面のものが理想です。
いろいろ被って相性の良いモデルを探してみて下さい。 |
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| ●上級モデルは通気性が抜群に良好。なおかつ軽量で、よりフィット感を高めた内部構造を備えています。 |
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通気性能は特に夏場の使用に
大きく影響します。 |
ベンチレーションホールを大きく、数多く取ることによる
強度低下を圧縮素材やロールケージ等で補っています。
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●主にロード用、MTB用(兼用)、シティ用。用途や服装に合わせて
ベストチョイスしたいところ |
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●ロードレーサーで使用の場合、視界を妨げないバイザーレスタイプ、または外せるタイプを選んで下さい。
●最近では、見た目にコンパクトなモデルや、街中での使用を考慮したデザインのモデルも数多く販売されています。
走りに合わせた最適なサイズ、スタイル、カラーを選んで下さい。 |
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●夏場の汗ダラダラにはメッシュバンダナ。
フィット感も良くなり見た目もグッド。 |
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ロードとMTBで使うヘルメットは違うの? |
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基本的には兼用として販売しているメーカーがほとんどですが、‘ロード用'‘MTB用'と分けているメーカーもあります。一般的に、ロードバイクの方が転倒時の衝撃が大きいため、ロード用はより強く、MTB用は保護する面積を大きくする作りになっています。とはいえ、プロの選手でもXCレースなどでロード用ヘルメットを使用している姿はよく見ますし、あまり気にしなくても問題はないようです。
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バイザーって何のためにあるの? |
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「日除け」「木の枝などから目を保護する」ためのものであり、基本的にはMTB用のものです。実際には付けない人も多いので、ファッションの一部と考える人も多いです。
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レースに出たい!ヘルメットに決まりはあるの? |
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企画に準じて使用可能であり、基準を満たしているものはJCF(日本自転車連盟)公認ステッカーが貼ってあります。ODBOXにある大半はこのステッカーが貼られているのですが、5,000円前後の安価なものや、輸入されて間もないものには貼られていないものがあります。また、被っていれば何でも良い、というレースも結構多いです。
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頭が大きくて、合うヘルメットが無いのですが・・・
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国内に輸入されているヘルメットのほとんどが欧米メーカーであり、頭の横幅が大きい傾向のある日本人には、フィットしにくいものがあるのも確かですが、最近は国内メーカーでかなり大きめのものが発売されたり、欧米メーカーでも内部が広く取ってあるものがあります。気軽にスタッフに相談して下さい。 |
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