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2006年9月17日(日)-18日(祝) 曇りのち雨
「今年もやってきました熱い2日間」
約2000名の参加者が各レベルに応じて国内屈指の王滝村の自然を舞台にチャレンジしました。
更に今年は新たにマウンテンバイク部門120kmクラスを設定。
日本のMTBトップライダーも多数チャレンジを致しました。アートスポーツがサポートするTeam-Ty-Rapもチャレンジ。
1、今年もアートスポーツは協賛出店をして
参加者の皆様をサポート!
2、大会前日の受付テント アート&ODBOXの袋を協賛しました。
3、クロスマウンテンバイク当日 AM5:00 100kmスタートゲートに自転車が並びます。
4、アートスポーツがサポートをするTeam Ty-Rapメンバーも100km、42kmにチャレンジをします。
5、今年から御岳神社の神主さんをお招きして
参加者の安全祈願
6、石川選手も100kmに参加!翌日に開催されるマウンテンランとの合計タイムを競うキングオブ王滝にチャレンジします。
7、スタートゲートに並ぶ120km、100kmの選手!
竹谷選手、野口選手、小笠原選手更にキングオブ王滝
松葉選手など日本のトップライダーが顔を揃えました。
8、松葉選手のバイクをチェック
王滝100kmならではの装備です。
9、AM6:00 フォーンの音を合図に約1、000名の参加者が一斉にスター圧巻です。ほとんどの選手がパックを背負っています。
10、先導車の後に付いてダートロードに向う竹谷選手。やはりハイドレーションを背負っています。
11、先導車と別れダートロードに入ります。
ここから本格的レース!
12、素晴らしいペースで上がってきたトレック野口選手。そばにいるカメラマンはアドベンチャーレースの第一人者「佐藤ヨッチャン」
13、荒れた路面を選手が続々と通過をしていきます。
14、チームCW-X松葉選手も安定したペダリングで通過。
15、台風がそれ当初の予報より天候が良くなり選手は
レースに集中できました。
16、Ty-Rap レディスメンバーも頑張っています。
17、6月に開催された100kmに5時間を切るコースレコードで優勝したトレック松本選手。今回も120kmで堂々の優勝
18、選手が続々とゴールをしています。石川選手も無事にゴールをして明日のランに 臨みます。\
19、MTB120km部門の表彰式
やはり壇上はプロ選手が占めました。\
20、クロスマウンテンマラソン当日は朝から雨が降るあいにくのコンディション参加者がスタート地点に集まります。
21、AM7:00 20Km、42kmが同時スタート!
石川選手の姿も見えます。
22、雨が止まず それぞれのランニングスタイルで
山に入って行きます。\
23、スタート直後 まだ集団の状態でゴールを目指します。
24、マウンテンマラソン42kmの表彰式 石川選手が3時間を切るタイムで1位
25、MTB100km+ラン42kmの合計タイムを競ったキングオブ王滝ではやはり松葉選手が堂々の1位
このレースのリザルドはパワースポーツHP内でご覧になれます。
http://www.powersports.co.jp/sda/results/sda-c06/mtb100_20.htm
選手の皆様、スタッフの皆様お疲れ様でした。
更に素晴らしい王滝のフィールドに感謝いたします。
アートスポーツでは今後もセルフディスカバリー参加者の皆様を応援いたします。
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